他院で受けたフェイスリフトの修正|若返り治療(フェイスリスト)銀座長澤クリニック

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他院手術の修正

過去にフェイスリフトを受けたが効果がなかった、傷跡が大きく残ってしまった、などのご相談も多く寄せられます。

長澤院長が診察し、再度フェイスリフトを行えるか?時期はいつ頃が可能か?傷跡を目立たなく修正することはできるか?を判断いたします。

お困りの方、どうぞご相談ください。

他院での手術の修正で多いご相談や症状

他院で受けられた手術に関する修正のご希望やご相談などには下記のような症状があります。

  • 傷跡が目立つ
  • 傷の周辺が引きつれる
  • 能面のようになった
  • 耳の付け根がひきつる
  • 効果がない

それぞれの症状と原因

傷跡が目立つ・波打つ・ギャザーになる
傷口が目立つ原因としては以下の内容が考えられます、
  • 真皮縫合をしっかりと行わず、表皮に負担がかかる。
  • 接合するそれぞれの皮膚の切開面の距離が合致していない。
  • デザインが正確ではない。
傷の周辺が引きつれる・能面のようになった
この二つの原因はほぼ同じで、原因としては以下の内容が考えられます、
  • SMAS筋膜を適切に処置せず皮膚を強引に引き上げ縫合する。
  • 皮膚のみのリフトで効果を無理に出そうとする
  • デザインが正確ではない。
耳の付け根がひきつる
耳の付け根がひきつる原因としては以下の内容が考えられます、
  • SMAS筋膜を処置していないもしくはSMAS筋膜の処置が適切に行われていない。
  • 無理なフェイスラインのリフトを行う。
  • 耳の付け根の筋膜処置が適切でない。
効果がない
効果が感じられない原因としては以下の内容が考えられます、
  • SMAS筋膜を処置していない。
  • 皮膚の切除がたりない。

上記のような症状の多くはSMAS筋膜を処置せず、皮膚のみリフトする「簡易的なフェイスリフト」を行ったため生じている症状です。

皮膚のみの切除を行う「簡易的なフェイスリフト」はSMAS筋膜から引き上げず皮膚だけを引き上げリフトする方法なため、効果は少なく持続期間も短くなりますが、少なくとも正確なデザインを施しデザイン通りに施術を行えれば、そして、適切な縫合技術があればこれらのような症状が起こることはあまりありません。
最終的には「医師の技術力」に起因するということになります。

お気軽にご相談ください。

長澤院長

他院で受けられ、上記のような症状でお困りの方、また、手術結果に満足されていない方もお気軽にご相談ください。

長澤院長は30年以上にわたり、本格的なフェイスリフト(SMAS式フェイスリフト)を行ってきた専門医で、これまで多くのフェイスリフト手術を行ってまいりました。

その中には上記でご紹介したような症状でお困りの患者様の修正手術も多く行ってきております。

症状によっては修正が困難なケースもございますが、多くの場合は修正可能です。

お気軽にご相談ください。

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東京都中央区銀座2-4-18 ALBORE GINZA 3F ℡;0120-520-195╱e-mail;sd@bi-clinic.com

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